コンテナ位置情報管理システム

大変なコンテナ
管理業務

一般的に、コンテナや産廃BOXを
記録・管理する業務は、こんなにも多く、
かなりの業務負担に
  • ① 設置した場所の記録      ← どこに?
  • ② 設置コンテナ番号や種別(何㎥)など ← 何を?
  • ③ 設置日時(滞留日)    ← いつから?
  • ④ 設置者(運転手)       ← だれが?
  • ⑤ 設置・回収時、運転手と情報共有
  • ⑥ クライアントや運転手からの
    問い合わせの対応
更に、
コンテナの台数が増えれば増えるほど
どこのお客様に」「どのコンテナを」「だれが」「いつから設置したか」を
記録する作業は煩雑になり、人的ミスの発生にも繋がります。
これをホワイトボードや紙で管理するのは、、、
アナログ
管理では
限界!
更に、
コンテナの台数が増えれば増えるほど
どこのお客様に」「どのコンテナを」「だれが」「いつから設置したか
を記録する作業は煩雑になり、
人的ミスの発生にも繋がります。
これをホワイトボードや紙で管理するのは、、、
アナログ
管理では
限界!
そこで、
コンテナ位置や情報が一瞬で記録(更新)され、
登録者全員で情報の共有ができる
「コンテナ位置情報管理システム」
を開発しました!(特許取得済み)

コンテナ位置情報管理システムを導入すると
6つの業務効率の大幅アップが見込めます
①地図上で位置確認
コンテナの位置が送信された情報を元に 地図上で確認できます。
②情報の共有化
各スマホ等から送信された情報は
サーバー上で共有できるので、コンテナの位置が全ての操作端末(スマホやタブレットなど)でリアルタイムに情報が見れます。
③事務所で一括管理
送信された情報は見やすくリスト表示
できるので、事務所内で各コンテナの
設置場所や履歴を一括管理することが
できます。
④管理作業時間の短縮!
情報登録は運転手がスマホ等でタグにタッチ して完了するので、記録作業などの 管理コストを削減することができます。
⑤コンテナ稼働率アップ
設置してから、今日までの滞留日を情報として表示するので、
回収忘れを防ぎ、コンテナの稼働率を上げ、売上アップにつながります。
⑥人件費削減
情報を記録したり、運転手からの応対業務など専任を数人雇わないといけないが、システム化をする事で、業務が簡素化され、兼任や他事業に人を回す事ができる。
つまり
スマホでタグにタッチするだけの 簡単入力!
共有できるから、いつでもどこでも 情報確認!
地図上で確認できるから 設置場所が分かる!
コンテナ管理業務のストレスを無くし、
作業効率をアップ!コスト削減にもつながります。
こんなにも機能が付いて
毎月のランニング費用
5万円/月(税別)
※初期設定費用別途必要
※ICタグ費別途必要